毎日1STEP、チームが強くなる。
日報・週次アクション・目標・案件・ナレッジ・1on1を、ひとつのデータでつなぐ。 「書かせる日報」から「自然に書きたくなる仕組み」へ。
- 最短30分で運用開始
- 専任担当が導入をサポート
- 業界別テンプレート標準提供
チームダッシュボード
2026年6月1日(月)・営業1課
本日の提出率
未提出
週間実行率
Q1 目標進捗
チーム提出率の推移
直近12週最新アクティビティ
田中さんが日報を提出
2分前佐藤さんがアクションを完了
5分前鈴木さんが案件をクローズ
12分前“毎日の積み重ね”が成果を左右するチームのために設計しています
最短30分で運用開始
テンプレートビルダーで既存のExcelフォーマットをそのまま再現。業界別テンプレートも用意しているので、ゼロから設計する必要はありません。
専任担当が導入をサポート
導入のオンボーディングから運用定着まで、専任担当が伴走。貴社の課題に合わせた設計・運用方法をご提案します。
安心のエンタープライズ基盤
行レベルセキュリティによるテナント完全分離、全通信のTLS暗号化、監査ログを標準装備。情報が混在する心配はありません。
その「見えなさ」が、
チームの成長を止めている。
日々のマネジメントで、こんな状態を放置していませんか。
日報が、届かない
催促しても出てこない。出ても夜遅くに形だけ。現場で何が起きているのかリアルタイムに見えず、問題に気づくのは手遅れになってから。
ツールが、バラバラ
日報はExcel、目標はスプシ、案件はチャット、1on1はメモ帳。情報が散在して集計に時間がかかり、チームの全体像がいつまでも見えない。
目標が、形骸化する
期初に立てた目標を、誰も見ていない。進捗がわからないまま、気づけば期末。振り返りも感覚頼みで、同じ失敗を毎期くり返してしまう。
問題は「書かない人」ではなく、
「書きたくならない仕組み」にある。
日報は、ただの報告書ではありません。チームの「今」を映す、毎日のリアルタイムデータ。 このデータが流れ続けるチームは、異変に早く気づき、目標を素早く修正し、 メンバー一人ひとりに寄り添うことができます。
STEPは、テンプレート・前回値プリフィル・ゲーミフィケーションで「出すのが面倒」を「出すのが自然」に変えます。 そして、その日報データが目標・案件・1on1と自動でつながり、チームの意思決定の質を底上げします。
毎日1STEP。その積み重ねが、強いチームをつくる。
3ステップで、
チームの習慣が変わる。
最短30分でセットアップ完了。面倒な初期設定や、専任の運用担当は要りません。
テンプレートを設定する
ドラッグ&ドロップで日報フォーマットを作成。業界別テンプレートも用意しているので、いまのExcel運用をそのまま再現できます。
メンバーが30秒で提出する
前回値の自動入力、モバイル(PWA)対応、提出するとXP獲得。「書きたくなる」仕組みで、催促せずとも提出率が上がります。
田中さん が提出
+10 XP 獲得!
次のレベルまで 350 XP
全体を一画面で把握する
提出状況・KPI進捗・コンディション変化をリアルタイムに確認。未提出者へのナッジも自動で、マネージャーの負荷を最小化します。
提出率
92%
未提出
3名
STEPならではの、
3つの強み。
日報→目標→案件→振り返り。バラバラの管理が、一つのデータでつながる統合プラットフォーム。
「書かせる日報」から、 「書きたくなる日報」へ。
テンプレートビルダーで最適なフォーマットを設計。前回値の自動入力で記入は30秒。リアクション・コメント・XPで「出して良かった」を実感できる、催促不要の日報運用を実現します。
鈴木 太郎
営業1課 ・ 2026.06.01
本日の商談件数
5 件
成約金額
¥1,200,000
気づき・学び
A社案件でクロージング成功。決裁者との直接面談が決め手だった。ナレッジに共有予定。
目標を立てて終わり、 を、やめる。
会社→部門→チーム→個人の4階層で目標をツリー管理。日報の数値がKPIに自動反映されるから、「いま目標に対してどこにいるか」が常にわかります。案件はカンバンで直感的に。
Q1 目標ツリー
マネジメントを、 感覚から仕組みへ。
提出状況・コンディション推移・目標乖離をダッシュボードでリアルタイムに把握。異変にはナッジが自動通知。案件判断の承認フロー、1on1アジェンダ管理まで一元化します。
チームコンディション(直近7日)
STEPの1週間は、
こう回る。
月曜に決めて、毎日つなげて、金曜に振り返る。集計・催促・繰り越しはすべて自動。ここを読めば、導入後の毎日がそのままイメージできます。
月曜の朝
チェックインと週次目標で、週をはじめる
ログインするとチェックイン(週次コンディション申告)が表示されます。回答したら、今週の重点と数値目標を設定し、手元のアクションを「コミット・繰り越し・待ち・新規」の4ブロックに仕分けて週を確定。ここまでで月曜の準備は完了です。
コミット
5件
繰り越し
2件
待ち・ブロック
1件
新規
3件
毎日の終業時
日報を30秒で書いて、アクションとつなげる
数値は前回値がプリフィルされるので、変わった分だけ直せば記入は30秒。提出前に「今週のアクションと連携」で進捗したアクションを選び、終わったものはそのまま完了にできます(+10 XP)。提出するとチームからリアクションやコメントが返ってきます。
今週のアクションと連携
提出で +10 XP
平日 17:00 / 18:00
出し忘れは、システムが追いかける
未提出のメンバーには17時に自動リマインダー、18時に再通知が届きます。期限当日・超過のアクションも本人にナッジ。マネージャーが夜にチャットで催促する仕事は、もうありません。
毎朝 8:00(AI連携時)
Geminiの朝ブリーフィングがマネージャーに届く
前日の日報データをもとに、メンバーの所感要約・至急フォローすべき課題・そのまま送れるフィードバック文案が、毎朝メールで届きます。AI利用料はゼロ、データは貴社のGoogle環境から出ません。仕組みを見る →
至急フォロー: 佐藤さんのA社見積回答待ちが3日継続。本日中の壁打ちMTGを推奨…
金曜
実行率が自動集計。週次レビューを提出
週次目標と日報の実績から、今週の実行率が自動で確定します。数字を集める作業はゼロ。良かった点・改善点・次のアクションを添えて自己評価を提出すると、マネージャーからフィードバックコメントが返ります。
自己評価と振り返りを提出 → マネージャーがFBコメント
翌週の月曜
未完アクションは自動繰り越し。理由を添えて次の週へ
やり残したアクションは自動で翌週へ移動し、繰越回数がカウントされます。繰越理由の入力は必須——理由が埋まらないと週を確定できないので、タスクが曖昧に消えることはありません。3週以上とどまるとマネージャーへ自動でエスカレーションされます。
繰越理由(必須)
法務の回答待ち。木曜に再フォロー予定
メンバーが毎日やることは「30秒の日報」と「アクションのチェック」だけ。 集計・リマインド・繰り越し・エスカレーションは、すべてSTEPが自動で回します。
「やる」と決めたことを、
言いっぱなしにしない。
プロジェクト管理(アクションボード)は、日報や会議で生まれた「やるべきこと」を1週間単位で確実にやりきるための機能。あえて厳しいルールを、人ではなく仕組みが強制します。
Why so strict?
なぜSTEPは、ここまで厳格なのか。
このボードの原型は、半導体業界の会議文化で磨かれた「AR(Action Required)管理」です。 何千人が関わる巨大プロジェクトでは、会議のすべての決定事項を「行動が必要なもの」と「共有だけでよいもの」に必ず仕分け、 行動には担当1名と期限を必ず付け、滞留は隠さず可視化する——この規律なしに、プロジェクトは前に進みません。
STEPはこの型を週次のチームマネジメントに移植し、画面上は「アクション」「共有メモ」という誰でも初見で分かる言葉で実装しました。 厳しさを担うのはマネージャーの声かけではなく、仕組みそのものです。
アクションと共有メモを分ける
登録時に「アクション(行動が必要)」か「共有メモ(情報共有のみ)」かの選択が必須。行動の要らない話題はボードの外に置かれ、KPIにも数えません。ボードには「やるべきこと」だけが残ります。
担当は、必ず1名
「みんなでやる」は誰もやらない、の裏返し。担当者は1名に固定され、「検討する」「調整する」のような曖昧な表現は登録時のバリデーションで弾かれます。
期限のないアクションは、存在しない
アクションには期限の入力が必須。UIだけでなくデータベースの制約レベルで担保しているので、「いつかやる」タスクはそもそも作れません。
滞留を、隠さない
未完のアクションは月曜に自動で翌週へ繰り越され、繰越回数がカウントされます。繰越理由が埋まらないと週を確定できず、3週以上滞留すればマネージャーへ自動エスカレーション。
アクションボード
未着手 2
C社へ提案書ドラフト送付
求人票3件の原稿更新
進行中 2
A社 面談候補者のリスト作成
B社の契約書レビュー
待ち 1
D社 決裁者の日程回答待ち
完了 1
週次レポートの送付
「D社 決裁者の日程回答待ち」が3週滞留 — マネージャーへエスカレーションしました
毎日の運用を支える機能。
2つのビュー
ドラッグ&ドロップのカンバン(未着手/進行中/待ち/完了)と、月曜の仕分けに使う週次プラン4ブロック。
今日タブ(My Day)
期限超過・本日期限・再フォロー到来だけを抽出した個人フォーカス。ダッシュボードにも「今日のアクション」カード。
週次目標 × 実行率
週の重点と数値目標を設定。数値目標は日報の数値フィールドと連携し、実績が自動集計されて実行率になります。
1行クイック追加・毎週繰り返し
Enter1発の登録と、定常業務の毎週自動生成。思いついた瞬間に、手間なくボードへ。
案件・目標との紐付け
アクションを案件や目標にリンクし、カードにチップ表示。「この行動は何のためか」が常に見えます。
チーム掲示板(マネージャー向け)
全員のアクションを担当者カラー付きの1枚カンバンに集約。完了率・繰越率のKPIと直近4週トレンド、フィルタ・CSV出力・代理更新まで。
毎朝、AIがチームの状態を
報告してくれる。
STEPは「AIが読める形」で業務データを毎日整えるデータ基盤。貴社のGoogle環境(GAS+Gemini / NotebookLM)を重ねるだけで、AIマネジメントツールと同等の体験が動き出します。
AI利用料、ゼロ
貴社のGoogle Workspace内のGemini / NotebookLMを利用するため、STEP側のAI API課金はありません。STEP本体はAIに依存せず、全機能がロジックベースで動きます。
データは、外に出ない
日報データはSTEPと貴社のGoogle環境の外へ出ません。スプレッドシートもスクリプトも貴社が所有し、ベンダーのAI処理を経由しない設計。AIモデルの選択も貴社の自由です。
構造化データだから、この品質
テンプレートで数値・評価・所感が分離され、アクションには担当・期限・滞留が付き、週次目標と実行率が数値で揃っている。だからAIは要約・抽出・提案まで一気にできます。チャットログの寄せ集めでは、同じ結果は出ません。
データの流れ(日次で自動pull)
シート・スクリプトとも貴社のGoogle環境が所有し、STEPが貴社のDriveに触れることはありません。設定用のGASレシピと手順書は公式提供で、導入支援がセットアップします。毎朝のブリーフィングのほか、NotebookLMへの自然言語での問い合わせにも使えます。
朝のチームブリーフィング — 7/3(金)
Gemini(貴社のGoogle環境)→ 松本マネージャー
1. 昨日のチームサマリー
商談12件・面談5件。田中さんはB社クロージングの決め手を「決裁者との直接面談」と分析、ナレッジ化を予定。佐藤さんはA社対応に集中も、見積回答待ちで停滞気味。
2. 至急フォローすべき課題
佐藤さん: A社の見積回答待ちが3日継続。判断待ちで他の動きも止まっています。本日中に30分の壁打ちMTGを推奨します。
3. コンディションの懸念
鈴木さんの充実度が3日連続で低下(4→3→2)。日報の記述量も減少傾向です。早めの声かけを。
4. そのまま送れるFB文案
コピーして送信「田中さん、B社クロージングお疲れさまでした。決裁者面談を早期に取り付けた段取りが見事です。あの進め方、ぜひ木曜の定例でチームに共有してください」
※ 運用実例に基づく配信イメージです。項目・文面は貴社のプロンプト設定で調整できます。
これ全部が、
ひとつのSTEPに。
11のモジュールが、すべて同じデータでつながっています。管理者は機能トグルで必要なものから段階的に有効化できるので、小さく始めて大きく育てられます。
日報・週報・チェックイン
テンプレートビルダーで自社フォーマットを自由設計。前回値プリフィルで記入30秒、提出するとリアクション・コメント・@メンションで反応が返ります。
プロジェクト管理(アクションボード)
「やる」と決めた行動に担当1名と期限を必ず付け、1週間単位で完遂。未完は理由必須で自動繰り越し、滞留はエスカレーション。
目標管理(目標ツリー)
会社→部門→チーム→個人の4階層でOKR/KPIを管理。日報の数値が自動反映されるので、手入力の進捗報告は不要です。
案件管理(ファネル)
ステージ別カンバンで案件をドラッグ&ドロップ管理。案件判断は承認ワークフローで、差し戻しコメントと履歴を全件保存します。
ナレッジ共有
成功事例・ノウハウを投稿してチームの資産に(+20 XP)。日報の「気づき」を一過性で終わらせず、全文検索で引き出せます。
ダッシュボード・1on1支援
提出状況・コンディション7日ヒートマップ・目標乖離・今日のアクションを一画面に。1on1アジェンダには週次振り返りと日報ハイライトを自動表示。
通知・ナッジエンジン
提出リマインダー、モチベーション低下検知、案件・目標・アクションの各アラートまで、すべてルールベースで自動化。AIのブラックボックスはありません。
ゲーミフィケーション・PWA
XP・レベル・バッジ・ストリーク・ピアボーナスで「出したくなる」を設計。ホーム画面に追加すれば、ネイティブアプリ同等の使い心地です。
管理・セキュリティ
行レベルセキュリティによるテナント完全分離、4段階の権限ロール、日報閲覧ポリシー、機能モジュールの個別ON/OFFまで管理画面から。
外部連携・API
読み取りAPI v1・CSV出力・Chatwork通知・Webhookを提供。Google Sheetsへは貴社設置のApps Scriptが日次で自動取り込みします。
AI連携(Gemini / NotebookLM)
構造化された業務データを貴社のGoogle環境のAIへ。毎朝のブリーフィング配信や自然言語での問い合わせを、AI利用料ゼロで実現します。
Demo
全機能を、実際の画面で
ご覧ください。
貴社の運用に合わせたデモを、専任担当がご用意します。
1日あたりの提出時間
前回値プリフィルで入力を最小化
平均日報提出率
ナッジ運用チームの到達水準
チームの今を集約
提出・KPI・コンディションを統合
目標ツリーで連動管理
会社→部門→チーム→個人
※ 数値はプロダクト設計上の想定値・ベータ運用の参考値です。
チームの「今」が、
一画面に。
提出状況・コンディション・目標進捗をリアルタイムに可視化。異変はナッジが自動で知らせ、マネジメントの判断を後押しします。
チームダッシュボード
2026年6月1日(月)・営業1課
本日の提出率
未提出
週間実行率
Q1 目標進捗
チーム提出率の推移
直近12週最新アクティビティ
田中さんが日報を提出
2分前佐藤さんがアクションを完了
5分前鈴木さんが案件をクローズ
12分前30秒
1日の提出にかかる時間
92%
導入チームの平均提出率
1画面
日報・目標・案件を集約
なぜ、既存ツールの
組み合わせでは続かないのか。
日報ツール、Excel、チャット。どれも単体では、マネジメントサイクルを回しきれません。
| Excel / スプレッドシート | チャットツール | 単体の日報ツール | STEP | |
|---|---|---|---|---|
| カスタム日報テンプレート | △ | ○ | ||
| 前回値プリフィル | △ | |||
| 目標管理との連動 | ||||
| 週次アクションの繰り越し管理 | △ | |||
| 案件パイプライン管理 | △ | |||
| 承認ワークフロー | △ | |||
| ゲーミフィケーション | △ | |||
| ナッジ自動通知 | ○ | |||
| ダッシュボード分析 | △ | △ | ||
| AIが読める構造化データ | △ |
STEPは「日報ツール」ではなく マネジメントサイクル・プラットフォーム。
日報→目標→案件→振り返りが、一つのデータの流れでつながります。
安心して全社展開できる、
基盤として。
マルチテナント前提で設計されたアーキテクチャ。セキュリティと連携性を、最初から備えています。
テナント完全分離
行レベルセキュリティ(RLS)で、テナント間のデータ混在を構造的に遮断します。
4段階の権限ロール
管理者・マネージャー・メンバーなど、役割に応じて閲覧・操作範囲を厳密に制御。
通信の暗号化
全通信をTLSで暗号化。入力値は厳格にバリデーションし、不正なデータを排除します。
承認・監査の履歴
案件判断の承認フローと全履歴を保存。APIキーもハッシュ保管・有効期限・監査ログで厳格に管理します。
Chatwork 通知連携
提出通知やナッジを、普段お使いのチャットへ。Web Pushによるスマホ通知にも対応します。
REST API & Webhook
読み取りAPI v1・CSV出力・Webhookで既存システムと接続。Google Sheets連携の起点にも。
毎日使う道具だから、
細部まで。
モバイルの使い心地から権限・通知の設計まで。「現場が毎日触るツール」としての完成度にこだわっています。
PWAでネイティブ体験
ホーム画面に追加すればアプリ同等の使い心地。オフラインフォールバックと、アイコン長押しの「日報を書く / 今日のアクション」ショートカット付き。
通知は、リアルタイムかつ控えめに
アプリ内通知ベルは即時配信。プッシュ通知は@メンション・日報提出・チェックインの3種に厳選し、通知疲れを防ぎます。
機能トグルで段階導入
管理者が10の機能モジュールを個別にON/OFF。まず日報だけで始めて、チームが慣れたら目標・アクションボードへ広げられます。
日報の閲覧範囲を制御
全社公開・チーム内・マネージャーのみの3段階を、テナント設定とテンプレート単位で使い分け。機密度に応じた運用ができます。
認証はメール+Google
メール/パスワードに加えGoogle OAuthに対応。普段のGoogleアカウントでそのままログインできます。
日報もナレッジも、全文検索
PostgreSQLの全文検索で、過去の日報とナレッジを横断して一発検索。閲覧ポリシーに準拠した結果だけが表示されます。
導入すると、現場は
こう変わる。
STEPを使うチームに起こる「前」と「後」を、役割ごとの活用イメージでご紹介します。
営業部マネージャー
人材紹介
催促のチャットを毎晩送り、提出は半数以下。誰が何に詰まっているか見えない。
朝の自動ナッジで提出が習慣化。ダッシュボードで停滞案件にすぐ気づけるように。
事業部長
人材派遣
期初の目標はスプレッドシート任せ。月末まで進捗が分からず、打ち手が後手に。
日報の数値が目標ツリーに自動反映。乖離アラートで、ずれる前に手を打てる。
チームリーダー
Webメディア
1on1は『最近どう?』から始まる手探り。話すたびに前提のすり合わせから。
コンディション推移と日報を見て1on1へ。データを起点に深い対話ができる。
※ 上記はプロダクトの想定活用シーンです。
“毎日の積み重ね”が成果を分ける、
あらゆるチームへ。
業種を問わず、活動量と成果を日々つなげたいチームに最適です。
人材紹介
候補者対応・面談・成約までの活動量と歩留まりを可視化。担当ごとのファネルを横並びで把握。
人材派遣
稼働中スタッフのフォロー状況や開拓進捗を日報で集約。拠点をまたいだ管理も一元化。
Webメディア
記事制作・編集の進行と数値目標を連動。編集部の動きとKPIの距離が常に見える状態に。
インサイドセールス
架電・商談化・受注の活動量とコンディションを毎日トラッキング。停滞はナッジで即検知。
店舗運営
複数店舗の日次報告と売上・コンディションを統合。店長とSVのコミュニケーションを仕組み化。
BPO
委託業務の進行・品質・稼働状況を日報で標準化。クライアント別の管理も柔軟に対応。
5名までは、ずっと無料。
チームの規模と使いたい機能に合わせた4つのプラン。管理者の機能トグルで、プラン内の機能も必要な分だけ有効化できます。
ベータ導入特典:早期パートナーには正式リリース後も特別価格を永久適用
Free
5名まで
まず、日報の習慣づくりから。
- 日報・ピアフィード
- チェックイン
- チーム管理
- ピアボーナス
Starter
50名まで
「書きたくなる」仕組みを本格運用。
- Freeの全機能
- テンプレートビルダー
- ナッジエンジン
- ゲーミフィケーション
- CSV出力
Professional
200名まで
マネジメントサイクルを、丸ごと。
- Starterの全機能
- 目標管理・案件管理
- アクションボード
- 承認フロー・1on1・ナレッジ
- 外部連携(API・Sheets/AI活用)
Enterprise
人数無制限
大規模組織・個別要件に対応。
- Professionalの全機能
- SSO
- 監査ログ
- API
法人向け請求書払い(銀行振込・口座振替)、インボイス制度に対応しています。
プラン選定に迷ったら、専任担当にご相談ください →
毎日1STEP、チームが強くなる。
その第一歩を、
今日からはじめる。
まずは資料とデモから。専任担当が、貴社に合わせた導入をご提案します。
専任担当がサポート ・ 最短30分で運用開始 ・ 業界別テンプレート標準提供